業務改善 / DX推進
シニアコンサルタント 間野 健介
舞台芸術分野での表現活動を経て、ソフトウェアエンジニアとして業務システム、展示・サイネージ向けインタラクティブシステム、教育分野向けシステムの設計・開発に従事。中小企業を中心に、業務システム刷新、社内ツール整備、既存業務フローの再設計などに幅広く関与してきた。
システム要件を「技術」ではなく「目的」「運用」「人の動き」から整理することを重視し、業務の目的、判断ポイント、属人化している作業を明確化したうえで、最小構成から導入可能なDX施策を設計することを強みとする。
■ 業務フロー整理を起点としたDX要件定義
■ 既存ツール(Google Workspace、スプレッドシート、SaaS等)を前提とした改善設計
■ 小規模組織でも破綻しない運用設計
■ システム導入前提条件の整理および実装可否の判断支援といった分野に知見を持つ。
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